2010年05月10日
自己啓発本はカンフル剤
小早川です。
先日、書店で何気なく目に飛び込んできて購入した本、
ブライアントレーシーの「ゴール―最速で成果が上がる21ステップ」
を読んでみました。
俗にいうところの自己啓発本ですが、目標達成の重要性について、
具体的かつ実践的に書かれており、文中の21のステップを辿るうちに
自分の考えが整理できました。
そういえば、最近、目標を見失っていたのかと気がつき愕然としました。
こういった自己啓発本、時々読むと、カンフル剤になって瞬間的に
やる気が出ます。
でも、時間の経過と共に、その気持ちを記憶喪失のように忘れてしまうんです。
そして、また別の自己啓発本を読んでは、初めてのことのように感動
して、やる気になって頑張って、また忘れて・・・
そんなこと繰り返しているうちは成長がないですかね。
先日、書店で何気なく目に飛び込んできて購入した本、
ブライアントレーシーの「ゴール―最速で成果が上がる21ステップ」
を読んでみました。
俗にいうところの自己啓発本ですが、目標達成の重要性について、
具体的かつ実践的に書かれており、文中の21のステップを辿るうちに
自分の考えが整理できました。
そういえば、最近、目標を見失っていたのかと気がつき愕然としました。
こういった自己啓発本、時々読むと、カンフル剤になって瞬間的に
やる気が出ます。
でも、時間の経過と共に、その気持ちを記憶喪失のように忘れてしまうんです。
そして、また別の自己啓発本を読んでは、初めてのことのように感動
して、やる気になって頑張って、また忘れて・・・
そんなこと繰り返しているうちは成長がないですかね。
2010年05月10日
素敵な光景
西尾です。
昨日、自転車に乗った男の子二人が荷物を手に持って
危なげに自転車を走らせているのを見ました。
良く見ると、手に持っていたものはカーネーションの花束でした。
小学校高学年、もしくは中学生くらいの男の子でしたが
きっと花束を持っていることだけでも恥ずかしいと思う年頃じゃないかな
と思いますが、きっと家で待っているお母さんのために
花屋さんで買ってきて帰る途中だったのでしょう。
とてもほほえましいなと思いました。
自分は、家族やお世話になっている人たちに
面と向かって感謝の気持ちや思いやりの気持ちを表せていませんが
素直な気持ちで日頃の感謝を伝えられるというのは
とても素敵なことだと思いました。
昨日、自転車に乗った男の子二人が荷物を手に持って
危なげに自転車を走らせているのを見ました。
良く見ると、手に持っていたものはカーネーションの花束でした。
小学校高学年、もしくは中学生くらいの男の子でしたが
きっと花束を持っていることだけでも恥ずかしいと思う年頃じゃないかな
と思いますが、きっと家で待っているお母さんのために
花屋さんで買ってきて帰る途中だったのでしょう。
とてもほほえましいなと思いました。
自分は、家族やお世話になっている人たちに
面と向かって感謝の気持ちや思いやりの気持ちを表せていませんが
素直な気持ちで日頃の感謝を伝えられるというのは
とても素敵なことだと思いました。