2009年06月02日
なにわの女性社労士 井寄先生の本
小早川です。
一昨年、3ヶ月間程東京の人事制度の講座に通っている際にお知り合いになった
のが大阪の女性社労士である井寄先生です。
同年代であり、子供の年齢も同じくらいだったことから、
仲良くしていただいておりました。
その井寄先生が遂に労務管理関係の書籍を出版されたのです。
「小さな会社の トクする 人の雇い方・給料の払い方」
http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE-%E3%83%88%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B-%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%9B%87%E3%81%84%E6%96%B9%E3%83%BB%E7%B5%A6%E6%96%99%E3%81%AE%E6%89%95%E3%81%84%E6%96%B9-%E4%BA%95%E5%AF%84-%E5%A5%88%E7%BE%8E/dp/4534045441
人事労務管理関連の書籍はたくさん出回っていますが、
専門用語が多くて、読みづらいものが多いような気がします。
その点、この本は、”なにわの女性社労士”が中小企業経営者の疑問に答える
という対話式で構成されており、馴染みやすい内容となっています。
実際に井寄先生が、クライアントから受けた質問がベースになっているとか・・・。
人をひとりでも雇っている、またはこれから採用を考えている経営者の方には
お薦めの一冊です。
社労士の勉強会でご一緒させていただいている方の中でも、
最近、書籍を出版される方が多いです。
皆さん、自分のブランディングのために上手く書籍出版を活用されています。
以前と異なり、出版業界の事情もあり、ここ2~3年は出版初心者(?)であっても
出版することのハードルは比較的低いので、今がチャンス!!
らしいです。以前セミナーで土井英司さんがそうおっしゃておられました。
いつか書籍を出版したいという幻想はあるものの、
なかなか実行に移す、勇気も実力もない私です。
一昨年、3ヶ月間程東京の人事制度の講座に通っている際にお知り合いになった
のが大阪の女性社労士である井寄先生です。
同年代であり、子供の年齢も同じくらいだったことから、
仲良くしていただいておりました。
その井寄先生が遂に労務管理関係の書籍を出版されたのです。
「小さな会社の トクする 人の雇い方・給料の払い方」
http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE-%E3%83%88%E3%82%AF%E3%81%99%E3%82%8B-%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%9B%87%E3%81%84%E6%96%B9%E3%83%BB%E7%B5%A6%E6%96%99%E3%81%AE%E6%89%95%E3%81%84%E6%96%B9-%E4%BA%95%E5%AF%84-%E5%A5%88%E7%BE%8E/dp/4534045441
人事労務管理関連の書籍はたくさん出回っていますが、
専門用語が多くて、読みづらいものが多いような気がします。
その点、この本は、”なにわの女性社労士”が中小企業経営者の疑問に答える
という対話式で構成されており、馴染みやすい内容となっています。
実際に井寄先生が、クライアントから受けた質問がベースになっているとか・・・。
人をひとりでも雇っている、またはこれから採用を考えている経営者の方には
お薦めの一冊です。
社労士の勉強会でご一緒させていただいている方の中でも、
最近、書籍を出版される方が多いです。
皆さん、自分のブランディングのために上手く書籍出版を活用されています。
以前と異なり、出版業界の事情もあり、ここ2~3年は出版初心者(?)であっても
出版することのハードルは比較的低いので、今がチャンス!!
らしいです。以前セミナーで土井英司さんがそうおっしゃておられました。
いつか書籍を出版したいという幻想はあるものの、
なかなか実行に移す、勇気も実力もない私です。
Posted by aiai_mc at 20:39
│小早川 すみゑ